alscher logo ナイフ
     

使い方

write

 

文字を書くには、ブレード側にノブを押します。爪やすりを伸ばすと、文字を書くとき書きやすいです。

 

 

ブレードの動きが固い場合は、ぬるま湯の中で何度かブレードを出し入れします...

 

... そして、乾かして、油を差します。

 

大小両方のブレードにそれぞれ15°〜20°程度傾けた研ぎ石をあて、ブレードを研ぎます。

 

 

多くのナイフに付いているものの使い方の良くわからない多目的フックは、固い缶詰を空けたり、テント用くいを引っ張り抜くのに使ったり、資源の再利用に熱心なスイスで古新聞を束ねて運ぶのに、フックで紐を下げ、ナイフのボディを取っ手として使ったりします。

 

 

缶切りの使い方:缶切りのホックで缶のふちがしっかり挟まれるよう、缶にセットします。そしてナイフの先端が缶のふちに穴をあけるように、ナイフを上に引き上げます。重要なのは、ナイフの先端を缶のふちから離さないことです。小さなドライバーの柄ほど深く穴を開ける必要はありません。

 

 

長いドライバーが使えないような狭い場所では、ナイフのドライバーを180°伸ばさずに、90°の状態で使えます。

  

 

コルク栓抜きの中にある精密ドライバーは眼鏡のネジを締めたりするのに使えます。

 

 

コルク栓抜きは小包や靴の紐の結び目を解くのに使えます。

 

 

はりはずしとルーラーは鉛筆も使って木板に線を書くのに使えます。